Luces.

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  • [ 御礼 ] 拍手ありがとうございますー! 連打も感謝です♡ \(*ˊᗜˋ*)/

    07/28 2021
  • [拍手お返事:とんとんさま]


    はじめまして、双馬と申します! やっててよかったpixiv! サイトの方にも足を運んで下さって嬉しいです。だけでなく、七姫物語をご覧下さってありがとうございます! 未だにオリジナル性が強すぎてどうかな…と思うシリーズなのでご覧いただけただけでとても嬉しいです。

    三井編はとんとんさんのおっしゃる通り、原作にある三井に関する要素を使えるだけ詰め込んでファンタジー化したものですので、それらを受け取って下さって嬉しいです…! 最初は相手キャラを全員王子様などにしようと思っていたのですが、何しろ私の中で三井がキラキラ王子様にならず、彼に似合うジョブを模索してたどり着いたのが傭兵でした。また、続編の方でも触れていますが、バスケへの渇望とともに安西先生への執着など使えるものは何でも入れたれ、と詰め込みました。ので、その辺りを汲んで下さってありがとうございます…! 分かって頂けて本当に嬉しいです…!

    ここ数年は特に更新が遅く少なくなってしまっておりますが、まだまだ書きたいものがたくさんあるので、気長にお付き合いいただければ幸いです。七姫物語の他キャラもお楽しみ頂けますように…! 拍手とメッセージを本当にありがとうございました♡

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    07/23 2021 お返事
  • [拍手お返事:メイさま]

    はじめまして、双馬と申します! やっててよかったpixiv! たくさんあるSD夢の中から拙作に目を留めて頂きましてありがとうございます! だけでなく、サイトの方にも足を運んで下さって嬉しいです。さらに木暮推しさんとのことで、とても光栄です。私は数年前に再燃組なのですが、SD夢を書こうと思ったきっかけが木暮なので、たくさんご覧いただけて本当に嬉しいです。

    のみならず、ヒロインやオリキャラにも反応をありがとうございます! 古い夢書きなもので、未だに個性的なヒロインやオリキャラは心配がつきまとうのですが、楽しんでいただけて何よりです。私も中学が女子一貫校で、高校で外部共学に出てしまったものですから、ちょっと中途半端かなあと思っていましたが女だらけの学び舎の雰囲気が出ておりましたでしょうか…ドキドキ。

    また、20時のドラマが外せないメイさんにがっちり握手を求めたいです…! 私は大人になってから見始めた勢な上に内容によってはお休みしてしまうこともあるのですが、大河がある生活、大事ですよね! 大河見ない、あるいは見ていても実況テンションをご存じない方だと面白くないだろうなと思っていたので、分かって下さる方に見て頂けて嬉しいです!ワーイ!

    他のキャラの夢でもお楽しみ頂けますように。容赦のない猛暑ですし、涼しいおうちの中でのリラックスタイムのお供が出来ましたら幸いです♡ 拍手とメッセージを頂きまして本当にありがとうございました!

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    07/23 2021 お返事
  • [メルフォお返事:22時30分頃]

    こんばんはー! おお、ほんとですか!? ちょっと明るすぎるかな〜と思ってたのでよかったです♡ ありがとうございますー!

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    07/11 2021 お返事
  • 前に書いてたヘヴンズ・ドアの件を蒸し返す

    そもそもアナさんは最初から夏木マリさんをイメージして書いてました。その後、後日談を書く時になって改めてアナさんの旦那は山路和弘さんをイメージして書いてました。

    で、ヘヴンズ・ドアに書いてある通り、最近になって私がイメージしていたアナさんの旦那に山路さんが似てきた。そしたらご結婚されて、これまた奥様がアナさん系統だと私が感じる方で、ひとりニヤニヤしてたわけです。

    そしたら先日、千と千尋の神隠し舞台化に際し、元々の湯婆婆キャストである夏木マリさんのダブルキャストに、なんとその朴璐美さんが。やっぱり同系統か! と納得するとともに、脳内で完全にこのご夫婦がアナさん夫婦になってしまって、どうすればいいのやら。

    脳内にあるだけのイメージが3D化されるとぐるぐるしますね…

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    07/09 2021 メモ
  • [拍手お返事:美紗さま]

    はじめまして、双馬と申します! チェンジ・ザ・ワールドをご覧くださってありがとうございます! ヒロインよりオリキャラが目立つのは夢小説としてはどうなのかな…と今でもたまに思ってしまう1本なので、楽しんで下さって本当に嬉しいです!こちらこそありがとうございました。拍手とメッセージも感謝です♡

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    06/19 2021 お返事
  • [更新] 「商店街2021」2頁 / メンテナンス

    神の如き原作に寄りかかって二次創作している身としては恐縮でもあり、しかし大変ありがたいことに昨年「清田家2021」を公開して以来、「商店街が心配」というお声をちらほらと頂きまして、花あかりとあさひ屋の扱いに迷って書き出せずにいましたが、知人の飲食店が「給付金で普段より儲かってる、宣言ずっと続けばいいのに」状態だそうで、まあそういうケースもあるか、と書き出してみたら書けました。

    あと、デザインだけでなくサイト内部色々手入れをしましたので、表示がおかしい時はキャッシュの削除のちリロードをお試し頂き、それでも改善されない場合はご連絡くださいませ。

    06/18 2021 メモ
  • 鑑賞記録:映画

    ドーラといっしょに大冒険 ★★★☆☆(3.4)パピーとマミーがかわいいw
    グッド・ネイバー ★★☆☆☆(1.6) ポスターの嘘つき!!!!!!
    パシフィック・リム アップライジング ★★★☆☆ 富士山近ああい!
    夜の訪問者 ★★★★☆(3.6) 怪奇短編小説の趣き。訪問者を何と考えるかで物語の見え方も変わって味わい深い
    ワイルド・スピード スーパーコンボ ★★★★☆(3.6) 怪獣大戦争だった。オセアニア筋肉が大好物なので眼福
    キングダム 見えざる敵 ★★★☆☆(3.2) 事件の概要は分かるけど喧嘩売ってるように見える
    パトリオットデイ ★★★★☆(3.6) 犯行動機の方をもう少し描いてほしかった。子供の隣にずっと立っていた人の映像が意義深い
    JFK ★★★★☆(3.8) 面白いけど疲れる、そして家庭のゴタゴタは要らない
    9人の翻訳家 囚われたベストセラー ★★★★☆(3.6) 個人的には犯人の感情が分かるので結構スカッと
    バーバラと心の巨人 ★★★★☆(3.6 ) 単調だけど展開の重ね方が見やすくて意外と面白かった。ただし邦題とポスターが最低
    ギャングスターズ 明日へのタッチダウン ★★★★☆(3.6) プールのシーンがいい…ロック様もいい…
    スリー・ジャッジメント ★★☆☆☆ ランス・ヘンリクセンが見たかっただけなんです…
    プレデター ★★★☆☆(3.4) 見たことなかった。プレデターってかっこいいよね…

    ソウルフル・ワールド ★★★★★
    泣ける映画=いい映画、とは思わないんだけど(むしろそういう考え方は苦手)、どうにもブッ刺さってしまい、エンドゲーム以来の大泣き。横にいた犬が逃げるくらい号泣。タイトルでググると「子供向けコメディ」ということになってるんだけど、大人を再起不能に出来るドラマでござった…。そもそも監督のピート・ドクターは好きで、ピクサー作品の中で特に好きなのはインサイドヘッドとモンスターズインクなので、まあ最初から「合う」であろうことは想定済みだったので不思議はないんだけど。ディズニー関係はSFや深淵を覗き込む系になるとやたらと宇宙精神世界に顔を突っ込みすぎるきらいがあるし、さまよう魂の物語と知った時は「またそんなディープな題材を選んで…どこまで頭突っ込む気だ」と怖かったりもしたんだけど、気持ちがというか、それこそ魂が痛くて痛くてゴリゴリ刺さって、再起不能。ジェイミー・フォックスもよかった。確か予告の段階では山寺宏一さんだった吹替えが結局話題性吹替えになってしまったのは残念だった。山ちゃんで見たかった。

    というか、どうにもこうにもディズニーのローカライズにはずっと疑問を感じてて。子供が見るものだから、作中の英字を日本語に変えるというのはまだいいとしても、それが毎回毎回デザインをブチ壊す太いゴシック体で、なおかつ今回1番酷かったのは「Spark」の対訳。作中、文字通り「スパーク」してるんですよ。これだという感情の爆発を「Spark」と表現してるんですけど、日本語訳は「きらめき」。「煌めき」という日本語は現状それほど強い光を指す言葉ではなく、むしろこの煌めきを訳すなら「Twinkle」の方が近いと思うんですよ。また何でもかんでもキラキラさせやがって! 日本人なんか独身で社会保障なくて親困らせてるおっさんが「僕のきらめきは音楽なんだ!」とか言い出したら文句言うだろうが! ……という。こういうところは向こうのエンタメっていいなあと思うんですよ。感情のSparkに大人も子供もなくて、例え「子供向けコメディ」でも遠慮なく精神世界をぶっぱなす。

    救われたとか気持ちが軽くなったとかいうレビュー多いけど、刺さりすぎてむしろストレスだった。今年のアカデミー長アニ受賞作で、鬼滅が選考落ちだったせいか「またピクサーかよ、忖度ばっかり!」という声も大きかったけれど、時代を先読みしたシンプルさの突き詰め、洗練されたデザインの巧みさ、納得の受賞だったと思う。至高の1本になりました。抜け殻。

    1/2の魔法 ★★★★☆(3.8)
    兄弟の物語…なんだけど、その兄の声をクリプラさん、弟をトムホが演じてるので、どうしても見てる方はふたりの素の姿が脳裏にチラチラよぎってしまうというw というか具体的には兄の方がクリプラさんがそのまま演じてもまるで違和感ないどころかめっちゃハマり役になりそうだし脳内再生余裕でニヤニヤしてしまう。ママかっこいい。ママとマンティコアのお姉さんのコンビ好き! スピンオフやってほしい!

    メアリーの総て ★★★★☆(3.8)
    メアリー・シェリーの伝記的ドラマ。不倫の恋で駆け落ちしてからフランケンシュタインを出版するまでの短い間の物語ですが、一次でも二次でも、何か懸命に創作をしている女性におすすめしたい。メアリーの父の言葉が刺さる。というか私も昔「なぜ19歳(この映画では18歳)の少女がこんな恐ろしい怪奇小説を書けたのか!?」という世界実話ミステリーみたいな本を読んだことがあって、やはりそこでもメアリーがあの物語を書いたことは「不可解」なことになっていて、つまり「19歳の女には書けるはずがない物語」という前提だった。こうしてドラマにまとまると「(現存する肖像画から)若く美しく恋にまっしぐらな少女がなぜ怪奇小説を書けたのか」という、一見褒めてるような侮辱だったのだなと。書いた人にはそのつもりがなくても。この映画のどこまでが真実かはともかく、書ける人には書ける、それだけのことだったと思う。過去でも現在でも、素晴らしく面白い物語を綴れる人はもっともっとたくさんいると思うけど、こうして掃き捨てられてきたのかと思うと…

    シャッターアイランド ★★★☆☆(3.4)
    作品説明の時点で「あ、これ主人公がアレなんだな」とすぐにわかる舞台設定、導入部の状況。ちょっと前にヒーロー映画に文句言ってた巨匠の監督作だけど、こんな手垢のついたネタで言えたことではないのでは…。レビューでも気付かなかったという人が多いようですけど、他にもこの手のオチというか、実はこうでしたな作品はいっぱいあるし、というか基本このオチ以外に通れるルートがないんですよこのタイプの物語の場合。そうでなければ何の伏線もなく突然犯人が現れるしかない作り。信用出来ない語り手、いかにもな伏線の置き方、ミステリ読むの好きな人なら確実に冒頭のシーンだけでオチがわかってしまう。色々残念な作。キャストはいいです

    星の王子ニューヨークへ行く2 ★★★★☆(3.8)
    何はなくともとりあえず「全員変わらなすぎて怖い」。得にセミがほぼ変化なしでマジで怖い。ジェームズ・アール・ジョーンズも変わんないなあと思ってたけど90歳…90…。物語はシンプルかつ前作の可笑しみを受け継ぎつつアップデート出来てるので、とても楽しい。キャラもみんな魅力的。三姉妹の長女が大変好み。レスリー・ジョーンズ好きなので彼女のキャラもとても良かった

    ドクター・ドリトル ★★★☆☆
    だいぶラジー賞を取ってしまいまして…。でもとても楽しみにしてたんですよ。キャストもいいし、題材やあらすじを見ても面白くないわけがないと思ってた。けど蓋を開けてみたら、まあこれは取りますかね…という感じだった。ただこれ藤原啓治さんの遺作なので、大事に見たかったんですよ。耳で聞く分には死期が迫るほど病を患っていたなど信じられないくらいの、いつもの藤原さんのだうにさんだった。なんだけど、哀しいかなほんとに面白くない。面白くないというか、物語や設定や筋は悪くないのに、感情が揺さぶられないと言いますか…。セリフの多い役に話題性吹替えが多かったのもマイナス。コロナ禍だったとはいえ、公開1年を待たずにサブスク落ちになる映画だった。

    タイム・トゥ・ラン ★★★★☆
    まさに隠れた名作。なんでこんな快作がひっそりと知られずにGyaOで無料配信されてるのかと。確かにひとつひとつの要素はありふれていて珍しくもなく、画期的な作というわけじゃない。だけど全体を見るとよくまとまっていて無理がなく、ストレスの残らない気持ちのよい作りです。終わりよければすべてよし。バスの乗客がそれぞれどんな風に証言したのか描かないのもいい演出。気になるけど! ものっそい気になるけど!

    セッション ★★★★☆(4.2)
    なんかこういう作品を見てマウントしたがる人多そうだな~、というしょうもない理由で敬遠してた作品。狂気の鬼講師と生徒の話、というのもわざとらしくエグくしてストレスかけてくるタイプかな~と勝手に思い込んでた作品。実際マウントしてくる人は多そうだし、登場人物にストレス感じた人も多かったみたいだけど、物語の面白さと、それこそ「テンポ」と編集が上手すぎた。ジャズは興味ないし予備知識もないし音楽学校のギスギスした世界なんてもっと興味ないんだけど、それでも人を惹きつけることが出来るのか、という意味で大変ショッキングな、しかし極上の面白さだった。

    変な例えでアレなんだけど、きっと武田信玄と上杉謙信にはふたりにしか分からない何かがあると思うし、織田信長と明智光秀にもふたりだけの絆があっただろうし、そういう、喧嘩も過ぎるとある種の同一感を得るようになるのではという、あのラスト。愛し合っている者同士よりも憎みあっている者同士の方が強い感情で結ばれている、みたいな。監督さん、実体験をよくこの方向でまとめたな~という感嘆もあり、満足度がとても高かった。登場人物クソ野郎ばっかりなのに何も気にならないのもすごい。いいもの見させてもらいました。

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    鑑賞記録:ドラマ・アニメ 軽くネタバレあり

    ワンダヴィジョン ★★★★☆(3.8)
    吹替えにチームFlashがたくさんいるので変に気が散ってしまったけど、結局ワンダが可哀想なのがちょっとつらかった。どうにもこのふたりは割を食っているというか、ヴィジョンが早々に退場してしまったのは「強すぎてすぐ話が終わっちゃうから」だったという裏話が出てきたばかり、その上ワンダは1vs1ならサノスを倒せてたというシリーズ屈指の強さを誇るがゆえに苦労を強いられていて、だけどワンダが望んだものはただヴィジョンと家族を持つことだった、って可哀想過ぎるしピエトロはちょっといい加減にしてください普通に「お前は出てくるところ違うだろ!」と突っ込んでしまったw あとはダーシーがむっちむちでめっちゃ可愛かったのとモニカがかっこよかったので、その辺はとても満足。

    ファルコン&ウィンターソルジャー ★★★★☆(3.8)
    私も普通にふたりが事件に巻き込まれて若干どつき漫才しながらアクションして最後にサムが2代目キャップとして覚悟を決めるんだろうなと思い込んでおりました…。冒頭でいきなり盾を寄贈するもんだから何やってんだよとツッコミしか出てこなかったし、ウォーカーがホームランダー臭強すぎるとか、またそんな無理に日本要素使わんでもとか、まあその辺が気になりつつも、ひとまずサムが盾を継ぐ気になってくれてホッとした。キャップ…スティーブは髪と瞳の色ではなくて心で選ばれた人だったと思うし、そのスティーブ自身がサムに託したいと思っていたわけなんだし、サムはサムなりのキャップになってくれたらと。翼と盾の合わせ技カッコよすぎるのでちょっとずるいw

    バッキー? 寝覚めにはしゃぐ子供を見てゆったり微笑むセバスタとかご褒美過ぎて目眩がしますな?

    イーライがいいキャラなのでS2あるなら出してほしい。姉ちゃんも好き! あとシャロンがああなってしまったことは残念というか、どうしても私はペギーに思い入れがあるのでちょっと不愉快だったりもする。

    エージェント・オブ・シールド S7 ★★★★☆(4.2)
    とうとうファイナル。S1の地上波深夜放送から5年楽しませてもらったシリーズだったので、この良い形で終わったファイナルには本当に感謝してる。それぞれ大変な思いをしすぎてきて、なんならMCUの他のどのシリーズよりも地球を救いまくってきたし、犠牲も多かったし、終わる前提で作られたからクリフハンガーもなくきちんと、だけど相変わらずの面白さで終わってくれて、寂しいけどよかった。もう最後、ヘリキャリアでロングコートのマック見た瞬間涙腺が。人気はあったけど、途中からMCUとは異なるタイムラインにされちゃったし、個人的にはトニーの葬儀にコールソンさんがいないのは納得いかなかったけど、でもスーザが救済されたのはほんとに嬉しかったし、まさかのデイジーといい感じとかニヤニヤしちゃうし、結果オーライ。

    全シリーズを振り返ってみると私はS4がピークで、終盤の怒涛の展開とコールソンさんのエージェントオブシールド宣言とラドクリフの最期でもうなんか宇宙の彼方にすっ飛ばされた感じになってたし、実際次のシーズンで宇宙に飛んでいってしまったのでしばしついていけなかったw というかS5からはエレナがちょっとしんどくて、話もどんどんエグくなるし、ウォードイラッとくるとか言ってた頃が懐かしかったw

    とにかくデイジーが大好きで、それはS1スカイ時代からずっとで、好きなヒーローは?と聞かれたら必ずクエイクの名を挙げると思うくらい、彼女の全てが好きだった。考え方とか行動原理とか正義感とか、そういうのもひっくるめて大好き。いつでも1度もブレることなく最高のヒーローだった。彼女の名言「ニュース? ニュースは体に悪いから見ないの」は一生忘れない。

    レジスタンス S2 ★★★★☆(3.8)
    あんまり人気ないシリーズのようだけど、これだけドロイドが可愛くてドロイドが活躍してりゃ十分だろうと思うんですよね…。S1の時はBBがまだいたのでCBの頭の天辺が水平なのがどうにも可愛くないと思った自分を鉄拳制裁してやりたい。CBクッソかわいい。特にクリフハンガーもないけど、大団円な描写も特になくて、これ続くのか打ち切りなのか…

    クローン・ウォーズ ★★★★★
    正直、入り口である映画版の方はそれほど面白みを感じなかった。だらだら見てたら終わってしまった、みたいな感じで。だけどこのクローン・ウォーズ シリーズはのちのアニメシリーズやドラマシリーズの基礎になっていることが多くて、見ないわけにもいかなくなってきた…というのが見始めた理由でしかなかったんだけど、ファイナル、シーズン7の最終話があまりにも神がかっていて、「どうせこれから新しいシリーズ色々やるから古いシリーズは打ち切るんでしょ」とか考えていた自分を鉄拳制裁以下略

    以前はレンタルやいつになるかわからないテレビ放送で見るしかなかったので、クローン・ウォーズを一度も見たことがないまま、先に反乱者たちを少し見てしまってたので、アソーカとレックスが生き延びることはわかってたし、ファイナルの前にハン・ソロが来てるのでモールが生きてることもわかってるんだけど、それでもファイナルの最終話の緊張感と冷たさと重さとでまた打ちのめされてしまった。

    シリーズ序盤はまだ一話完結な気軽に見られるエピソードも多くて、アナキンもダークサイドに転落するようになんてまったく見えなくて、プリクエル世代の人々が宇宙のあちこちで活躍するさまをたくさん見られるのが嬉しいという感じだったけど、S5あたりからどうにも様子が変わってきて、イニシエーションエピソード、D分隊のあたりなんか変だなと思い初めてS6のラストで不安になり初めて、だけどS7の前半がいかにもバッドバッチとアソーカ実写の予習という感じだったので、まあこんなものか、途中からディズニーに変わったわけだし、ササッとEp3の直前に繋げて終わりかなと思ってた自分を以下略

    しかし、これだけ明確に「ジェダイも自業自得」「共和国末期、共和国は既に充分腐敗していて、腐り落ちる直前だった」な側面を見させられてなお、私はライトサイド、ジェダイという生き方、存在が好きなんだと思い知る。自業自得に終わったことは長い年月をかけてジェダイという存在が政治と結びついてしまったことにあり、まさに作中アソーカが疑問を感じたことで、これはヨーダひとり、当時の評議会数名だけの問題だけでなく、フォースが淀みバランスが乱れていった最終的な「結果」だったのではと。どうにもSWファンという生き物はジェダイオーダーやサティーンのような人物を嘲笑い軍事的に優秀な人物を持ち上げる傾向にありますが、S7、最後にアソーカが向き合った墓標以上にこのシリーズの意義を語るものはないのではと。バリスの件も、彼女のやったことだけを見れば庇いようのない事件でも、彼女を凶行に走らせたものは何だったのかと、あの時もっとバリスとともに自分たちを省みていれば…と思ってしまう。あれは最大のチャンスだったのに、アソーカという次世代を担う存在を失い、アナキンという脆い爆弾を支えていたアソーカの心を繋ぎ止めておけなかったことは、シディアスの企みに気付くとかそんなことよりも大事なことだったのに。あのバリスが凶行に走ったことはわかり易すぎるアラートで、いわばフォースのあげた悲鳴だったんだろうに…

    とはいえ、容疑者になったアソーカを評議会があっさり見捨てるあの一連の展開は無理矢理な気がしないでもない。シリーズ前半ではどのマスターも高潔で正義にまっすぐで傲慢さの欠片も見えなかったのに、あの件あたりから急に「戦争を終結させて民を戦火から解放する」ではなく「シスの正体を暴いて戦争に勝つ」に傾いていってしまって、あとは転がり落ちるように。それがどうにもご都合主義だったなとは思う。補完ならもう少しほぐして繋げていってほしかったというのが本音。個人エピソードが与えられなかったマスターも多かったけど、評議会のメンバーはエピソードに顔を出す機会も多くて、本当にアソーカの件まではまるでピュアなジェダイだったのに、ヨーダが揺らぎ始めたあたりから共倒れのように…ということはやはりフォースが乱れていたことの影響をモロに食らってしまった、のかも、しれない。

    でも私は前述の通りジェダイが大好きなので、しかも本編の方では喋らないキャラが好きだったので、それが喋り活躍しているエピソードをたくさん見られたのは嬉しかった。元々キット・フィストー好きだったんだけど、それがあんな高潔石頭筋肉イケメンだったのは嬉しい誤算だったし、バリスとアソーカの組み合わせも大好き。パドメがたくさん見られたのも本当に嬉しかった。ただの小悪党としか思ってなかったホンドーがイニシエーション回でまさかの超かっこいいのも、いくらハット族でも子供は可愛いのも、いきなりチューイ出てくるのも、嬉しい誤算は他にもいっぱい。

    で、なんだかんだ言って、一番好きなのはオビなんだけど、彼にサティーンという人がいてくれて、それがもう本当にものすごく嬉しかった。ジェダイってほとんど宗教みたいなもので、だから執着を生まないために恋愛結婚禁止なのはまあ、わかる。それはいい。オビだって悩んでも結局サティーンを取ることはなかったし、ジェダイというのは「生き方」なので、それを取ったことはいいんだけど、それでもあの時代のジェダイってのは通常親の顔も覚えていないほど小さな頃に引き取られるのが普通で、ジェダイという生き方しか選べない人生だった人に、違う道を行こうかと悩むほどの存在がいてくれてよかったと思う。フォースに還っていく死者を祝福せよという考えで数十年生きてきた人にも、最後指先にキスをしてしまう相手がいてよかったと思った。オビとのことがなくてもサティーンというキャラクターが大変好みで大好きな私が地獄を味わえばいいだけ…ちくしょうわかってんだよスピンオフの重要なキャラが生き残れないことは…

    最初にスター・ウォーズを見たのは一体いつだったのか記憶にないくらい、スター・ウォーズで育ってきたけど、ファイナルの最終話、自分はまだこんなにスター・ウォーズの世界に、物語に心を揺さぶられて撃ち抜かれて、愛を再確認するのかと驚きもしたし、まだその底が見えない深淵を落下し続けてるような、もう二度と地上には戻れないんだろうなあという業の深さも感じたシリーズだった。

    スター・ウォーズ 反乱者たち ★★★★☆
    個人的にはちょっと中途半端なシリーズ。地上波放送があったのでS1~S2までは見てたんだけど、毎週30分1話ずつのペースで見てると話が頭に入りにくくて結局状況がよくわからないまま、しかも同局同時間帯の放送がそこで終わったので、放置になってた。時系列もよくわからない。Ep9でケイナンの声が出てきて「ああ、ケイナン死んでるのか」となったり、ディズニー系の公式垢が母の日にヘラを取り上げたので「ああ、この人生き残って子供生むのか」となったり、本来ネタバレは大嫌いだけど、よくわからないままネタバレだけが進んで結局放置。しかも時系列的にはクローン・ウォーズの後。クローン・ウォーズ見てない状態で地上波放送見てたから、そりゃ意味わかんねえわ…と改めてクローン・ウォーズ終わってから見直し。というかクローン・ウォーズの後だけど、物語の理解のためにはクローン・ウォーズS1~S5→反乱者たちS1S2→クローン・ウォーズS6S7→反乱者たちS3S4→ローグ・ワン…と来ないと現時点でのEp2~Ep3~Ep4間に挟まる補完と歴史が把握できないという、なかなかの荒行。クローン・ウォーズと合わせて一貫した視聴環境でなかったことも中途半端になってしまった原因だったかも。

    で、やっとプラスで全部イッキ見。正直、スペクターズとロザルが中心の物語より、もっとダイレクトに同盟軍が出来ていく過程を見たかった、というのが本音ではある。具体的なことを言えば、ベイルさんを中心に展開する物語が見たかった。なのでエズラたちが関わりながら同盟軍が…と言っても、どうにも中央の話が遠いというか、どうしても「その頃ロザル周辺では」に終止してしまって、アソーカ含むフルクラムの実態だとか、モン・モスマがどう行動してたのかとか、断片的にしか知ることが出来なかったのは惜しかった。

    スペクターズに関してもそれぞれあまり夢中になりきれず、好きは好きだけど言うほどではないというか、すいませんカラス推しです。ていうか来歴や性格的なことはともかく、カチカチのオールバックだったのが途中からふわりとセンター分けになるとか既視感がありすぎるし、どう考えてもこの人死ぬだろっていう数々のフラグ要素を全部へし折って生存ED。こんな綱渡りなキャラが(自分がハマったのに)生き残るなんて初めてだよ!ファイナル、変装でハックスくんみたいな帝国服になってたの美味しかった…ホンドーとめっちゃ仲悪そうなの最高だった…

    というかですね、ジェイセンは一体いつ仕込んだんですか。だって「愛してる」って言い交わした途端爆死って、それもない状態で仕込みがあったってことでしょうが。もだもだなシーンが続いてて、そのたびに邪魔が入ってなかなかくっつけない描写が前提だったし、そこそこ忙しかったから「いつの間に!?」っていう。それともなんですか、あの最後のふっ飛ばしでフォースにより妊娠とか言い出すんじゃないだろうな…フォースは前科があるから信用ならん…。あるいはケイナン何回も何かを言いかけて結局言えてなかったから、直接交渉があったわけではなくて、何か手段を残してあったとか、そんなんでもいいのかもしれない。

    モールの最後はあれでいいんですか問題。Ep1でのセンセーショナルなデビューから幾星霜、クローン・ウォーズに反乱者たちにとさんざん振り回された挙げ句、隠居して20年近くのオビにさらっとやられちゃうって、なんかちょっとかわいそうなキャラだなあと。凄まじい戦闘力を持ちながらも結局ずっと負け続けてひとりになって仇敵に看取られて死ぬってすごい可哀想。その上衝撃のカムバックを遂げたハン・ソロは興行不振で続編の予定が消滅。この人どこまでツイてないの。

    Ep6でのイウォークのように原始的な種族や、ヒューマノイドタイプ以外の生命体がしっかり絡んでくるSWが好きなので、パーギルの設定はものっすごい好みだったし、ファイナルラストの演出もすごくよかった。ロスキャットとかロズ=ウルフなんかがスピリチュアルに絡んでくるのも同様に大変好みで、まあその、もののけ感はすごいんだけど、結局正体がはっきりしないのもよかった。してほしいけど!

    というかどうにもマンダロア関係のエピソードが乗り切れなくてですね…サビーヌのキャラがちょっと苦手なのもあって、というかそもそもサティーン以外のマンダロリアンはどうにも好きになれず、しかし最近のSWはマンダロアネタばっかりでちょっとつらい。ラスト、最高にかっこいいアソーカが迎えに来たけど、アソーカ単独の実写ドラマで出てきたりするんだろうか。

    で、アソーカですよ。エズラがやらかすまでは空白期間がかなり多いし、復帰後のタイムラインには存在してるわけなんだし、そこからエンドアの戦いまで何やってたの。てかそこを描きなよ…!と思うんだけど、実写でちゃんと触れてくれるかなあ。てか生きてるならルークはアソーカに師事した方がよかったんじゃ…

    てかクローン・ウォーズ引きずってるのでどうにもレックスが引きずり出されてきたのにアソーカと行動ともにしてないのがなんかこうもにゃもにゃと…。てかレックスがエンドアの戦いに参戦してたとかもにゃもにゃホンドーどうなったのとかもにゃもにゃ、クローン・ウォーズとともにディズニーの手に渡ったことでしっかり精算されつつも色々放置で終わったなあ…と。アソーカの実写でサビーヌとエズラに言及があればと思うけど、どうだろうな…。スカイウォーカーサーガは終わったし、以後の予定ではスカイウォーカーサーガ時系列とは全く異なる物語になるっていう話もあったから、投げっぱなしかもしれない。でもどこかで完結することを願いつつ。

    マンダロリアンS2 ★★★★☆(4.2)
    そもそもボバ・フェットに特に興味がないタイプで、Ep5よりもEp6の方が好きという、実に珍しいSWファン。(それはもはやSWファンではないと言われるくらいには珍種)(ハンが先に撃とうが撃つまいがどうでもいいし、創造主が後だっつってんだから後というくらいにはマイノリティ) なので西部劇子連れ狼スター・ウォーズ…という感じのこのシリーズ、S1は本当に大して面白くもなかった。ジェダイとサティーンが大好きなので、マンダロリアンという存在も特にかっこいいとは思わなかった。ただひとえにザ・チャイルドが愛くるしいので見ずにはいられない、というだけで。

    と、このくらいマンダロリアンが「これぞスター・ウォーズ!」と絶賛されている世の風潮には頷けないタイプなんだけど、S2は面白かった! 序盤、S1とは打って変わってなんだかコミカルだったり、仲間に届けると言いつつマンドーがグローグーにデレデレだったり、そのグローグーが「いるだけ」から「何かしてる」に進化したことで面白みも増して、バウンティハンターどうでもいいタイプのファンでも楽しめるエピソードが多くなってた。人間とタスケンが協力してドラゴン退治とかアツすぎるから…タスケンとバンサ大好きなのでめっちゃくちゃ幸せだったから…

    しかも今シーズンは「ジェダイ探し」が表面的な主軸なので余計に楽しかった。ロザリオ・ドーソンの実写アソーカが完璧すぎてどうしようかと思った。普通に「あー、トグルータって実際はこんな感じなのか~」と思ったくらいにアソーカだった。というかこのマンダロリアンの時系列って、アナキンが闇落ちしてから20年以上が経過してるんだけど、アソーカもまだかなり引きずってんだな…とちょっと痛ましくなってたというのに「スローン大提督の居場所」と来たか!!! てかそいつが帰還してたんなら! 探さなきゃいけない人が! いるでしょアソーカ! もしくはそっちは既に見つかってるの!? と冷静でいられないアソーカ周り。

    というか具体的にはマンダロリアンは9ABY、Ep9でレイがマスターたちの声を聞く26年前にあたり、それまでにアソーカは亡くなってる。ひとまず単独実写シリーズはマンダロリアンと同時期だそうだけど、アソーカ周りどうなるのか予測つかなくて怖い。アソーカは他のキャラクターと違って関わってるところが多すぎてどこから来るのやら…個人的にはレックス出てきて欲しいし反乱者たち関係の締めとアソーカ自身の過去からの解放を願ってるけど…。だってバリス、確実にどこで死んだとかいう情報ないし、そこも使おうと思えば使えるのがな…。オーダー66の時、あの子もう厳密にはジェダイじゃないから生き残れるし…

    前述のとおりボバにも特に興味はないんだけど、ミン・ナさんがべったりくっついてるのと、金田さんまた主演という激アツコースに期待はしている。時系列がうまく合えばクローン・ウォーズや反乱者たちのキャラが出てきたりしないかな、という下心ありで。

    かと思えば最終話、まさかのルークで腰を抜かした。てっきりアソーカが来ると思ってたし、X-ウィングが入ってきた時は「へえーアソーカもX-ウィング乗るんだー」とか頓珍漢なこと考えてたし、角がない+ライトセーバーが緑てのがわかった時点でもまさかルークを出すとは思ってなくて、「この時代に生きてるジェダイって他に誰がいたっけ…エズラだったらどうしよう」とか考えてたので、革手袋が見えたところでやっとまさかと思い始めたくらいには予想外で、ポカンとするあまり涙も出てこないくらいには衝撃だった。まさかの本人+CGだったみたいだけど、やっぱり黒ルークはかっこいいなあ…。そしてちゃんと強かった。今後のグローグーがどうなるかはともかく、この時点でベンが4歳、両親忙しくて構ってもらえない幼少期、お友達としてはぴったり過ぎません…?

    で、そのグローグー。こいつが可愛いってことは充分わかってたし、人形買っちゃったし、特にスター・ウォーズ興味ない家族まで可愛いとか言い出すくらいには破壊力のある可愛さだと理解してたんだけど、それを軽く超えてくる可愛さ…。可愛いが過ぎるあまり逆にストレスになってくるくらい。その上S2はだいぶストーリー上の役割が増えて、訪れる場所でも社会の中に混ざってマンドー以外の人々と触れ合ってみたりと、S1よりも「生きているキャラクター」になってきてしまったものだから、息も絶え絶え。誰かに抱き上げられると人形感がすごく出るんだけど、それがないと人形だってことを忘れるというか、「あっ、こいつ数億(という噂)のロボットだったっけ」とやっと思い出すというか。というかマンドー情が移りすぎでつい笑ってしまって…すいません…

    あと、あの卵背負ってたカエルのレディ、かわいい。赤ちゃんもかわいい!!!

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    06/05 2021 映画
  • [更新] 「ミクスチャ」短編×3

    取り扱い7キャラを安易に混ぜました。はい、正直に言います、バナナが書きたかっただけです、すいません。

    今回もちょっとデザイン変えていますが、そろそろ全体的に見直しが必要になってきてるので、いずれまたごっそりデザインが変わるかもしれません。相変わらず3本線のドロワーメニューへの風当たりが強いですが、大抵のアプリが未だにその三本線のアレなので無視の方向で。

    05/27 2021 メモ
  • [メルフォお返事:17時頃]

    こちらこそありがとうございます! メッセージ嬉しいです!

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    05/23 2021 お返事
  • [メルフォお返事:17時頃]

    はじめまして、双馬と申します! 三井夢をご覧下さってありがとうございます! 原作では大人っぽいキャラたちですが、そんな彼らの10代ならではのモヤモヤなど、かなり自己解釈強めで書いていると思うのですが、楽しんで頂けて何よりです。解釈一致、とても嬉しいです! 二次創作の醍醐味です…! こちらこそメッセージを頂きまして、ありがとうございました♡

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    05/19 2021 お返事
  • [メルフォお返事:サルートさま]

    はじめまして、双馬と申します! 三井夢をたくさんご覧下さってありがとうございます! 三井の長編夢は変則的なものが多いと思うのですが、楽しんで頂けてとても嬉しいです。変則的なだけに感想をいただくことも少ないので、なおさら嬉しいです! 更新頻度がかなり低下してしまっておりますが、また新作を書き上げることが出来た時はお付き合い頂けましたら幸いです。メッセージもありがとうございました♡

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    05/17 2021 お返事
  • [拍手お返事:22時頃]

    こんばんは! おまけも楽しんで頂けて嬉しいです! 拍手ありがとうございました♡

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    05/14 2021 お返事
  • インターハイのトーナメント表って色々妄想捗る。特に海南の準々決勝。隣のブロックに東京があるもんで、なんかそれはそれで因縁のある選手がいたりして、準々決勝でやっと対戦になったとかだったら私が楽しい。てか東京て3校も出てて予選大変そう…

    05/12 2021 メモ
  • 海南チキンライス…(ぐるぐる)

    05/02 2021 メモ
  • 無事にEvernoteの代わりとなるノートアプリに巡り会いまして、また全部コピペで移行したんですが、このスマホ⇔PCで同期できるアプリは完全にサイト用で、いちいちコミックスとか参照しなくてもいいように書き出した資料とかも入れてあったんですが……改めて例のオールスター戦、白と赤の配分がじわじわ来ますね…。能力的にはどうでも、白はちゃんと団結出来そうなのに、赤……そもそも混成のオールスターって体なのに湘北が3人もいる赤……。これ、どうにかネタに出来ないかなと思ってるんですが、こんなところにヒロインひとり放り込んで何が出来るというのかw

    05/01 2021 メモ
  • まだやらかしてた

    エンド・オブ・ザ・ワールド補完で…

    新潟編は1978年から79年の5月まで、マッドマックス1作目日本公開は79年の年末/(^o^)\

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    04/21 2021 メモ
  • 薄々そんな気はしていましたが…

    エンド・オブ・ザ・ワールド補完で…

    ミライと鉄男は過去を探りに時間を戻るのですが、出発点は1990年、戻った先は12年前で1978年、紙幣が、使えません…!1990年は諭吉、1978年は聖徳太子でした。チェンジ・ザ・ワールドでのミライの移動時間幅内なら諭吉でセーフなので何も考えずに書いた結果がこれです/(^o^)\

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    04/18 2021 メモ
  • 「地上のステラ」あとがきまとめ、加筆修正ではなく全文書き直しました。以上で一旦この件は完了としますので、気になる方はご確認くださいませ。

    04/18 2021 メモ
  • ★【更新】「ゆきのよる」木暮・藤真・花形編 追加・再編
    三井編が限定リクエスト、のち海南編を公開していましたが、今回の更新で全員分が揃いましたので、改めて短篇集「ゆきのよる」としてまとめました。それぞれの内容については説明がありませんが、どちらにせよ雪の中を孤立しています。そしてエロはなし。

    ★「地上のステラ」再公開
    公開中止になっておりましたが、以後は注意書きのページを経由せずにアクセス出来ないようになりました。再読される方にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご容赦くださいませ。なお、あとがきまとめの加筆はまだ行っていませんが、近日中に加筆・修正予定です。

    03/27 2021 メモ